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まぶたのできもの・ものもらい(霰粒腫・麦粒腫)の診療を行っております

まぶたのできもの・ものもらい(霰粒腫・麦粒腫)

まぶたやまぶたの縁のできものは見た目や第一印象を悪くするばかりでなく、視野の妨げになります。まぶたやその縁のできものとして多いのは黄色腫(おうしょくしゅ)、ホクロ、粉瘤、はいりゅう腫、霰粒腫、麦粒腫などが認められます。注意しなければならないことは「できものの種類によって切除や治療の方法が異なる」ということです。つまり、まぶたやその周囲のできものを治療するためには、各種できものに対する幅広い知識が必要になります。

さらに、まぶたは特殊な構造をしているため、手術を行うにはまぶたやその周囲組織に対する十分な構造の理解と経験も必要です。つまり、ありとあらゆるまぶたの手術を診療している形成外科で手術を行うことが正しいと考えています。手術後の「傷跡」「引きつれ」「変形」などに十分配慮した治療が行えるのが形成外科です。

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